ジャーナル(16日)、対話と圧力と交渉
2018年2月16日 無職家のつぶやき
米国のペンス副大統領の発言が様々な波紋を呼んでいる。きっかけは平昌オリンピックからの帰途、専用機内で行われたワシントン・ポスト誌とのインタビューにあるようだ。この中で同副大統領は北朝鮮との間では「何らかの対話が必要」だと …
「北朝鮮への圧力弱まることない」 米次期東アジア担当次官補<NHK>2月16日 5時29分
2018年2月16日 北朝鮮
アメリカ国務省で東アジア政策を担当する次官補に指名されたソーントン氏が、議会の公聴会に臨み「北朝鮮との対話の扉は開かれているが、圧力は弱まることはない」と述べ、圧力をさらに強めていく方針を示しました。アメリカ国務省で東ア …
日米首脳が電話会談“北朝鮮が対話求めるまで最大限の圧力”<NHK>2月15日 5時11分
2018年2月16日 北朝鮮
安倍総理大臣は14日夜、アメリカのトランプ大統領と電話で会談し、北朝鮮が完全かつ検証可能で不可逆的な非核化に応じることを前提としないかぎり、意味ある対話はできないとして、北朝鮮側から対話を求めてくるまで最大限の圧力をかけ …
米副大統領 北朝鮮への圧力 非核化なければ緩めず<NHK>2月15日 10時57分
2018年2月16日 北朝鮮
アメリカのペンス副大統領は、核・ミサイル開発を進める北朝鮮への対応について、非核化に向けた意思を示さないかぎり、圧力は緩めないと強調するとともに、北朝鮮にこうしたアメリカの立場を理解させることが必要だという考えを示しまし …