国会・選挙・政局
総選挙(8日)
2026年2月9日 国会・選挙・政局高市総理・総裁(高市政権)
▽トランプ米大統領、高市首相に祝意 衆院選「大成功収めた」<ロイター日本語版>2026年2月9日午前 8:33 GMT+9 [8日 ロイター] – トランプ米大統領は8日、同日行われた衆議院選挙で自民党など与 …
ジャーナル(9日)、野党消滅、メディア全滅、高市人気のバブル化=歴史的大勝利の仕掛け人は朝日新聞と週刊文春
2026年2月9日 メディア国会・選挙・政局無職家のつぶやき
衆議院選挙の結果が出た。自民党352議席、中道49議席。自民党はすべてのメディアの議席予想の上限を上回り、中道は下限予想を下回った。比例代表の名簿が足りず他党に議席を譲った分もある。中道の前例のない負けっぷりはともかく、 …
自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席【開票結果】<NHK>2026年2月9日午前6時47分
2026年2月9日 国会・選挙・政局高市総理・総裁(高市政権)
▽自民 316議席獲得 単独で3分の2超 中道は49議席【開票結果】 衆議院選挙は、これまでに小選挙区、比例代表をあわせた465の全議席が確定しました。自民党は単独で衆議院全体の3分の2にあたる310議席を上回り316議 …
ジャーナル(6日)、流れをつくった高市総理、流れに乗った自民党=公明党に騙された立憲民主党
2026年2月6日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁(高市政権)
衆議院選挙も今日を含めて残りあと2日。朝日新聞が2日付で報道した「自維 300議席超をうかがう」情勢に大きな変化はないようだ。選挙は水もの。何が起こるかわからない。とはいえ、昨日までの情勢は明らかに自民党大勝の予兆がある …
高市首相の若者人気、なぜ生まれたか-衆院選で試される「サナ活」の実力<bloomberg日本語版>2026年2月4日 at 14:30 JST
2026年2月5日 国会・選挙・政局高市総理・総裁(高市政権)
巧みなイメージ作りで「頑張れば報われるロールモデル」。選挙の推し活化に危うさも Erica Yokoyama、Akemi Terukina 憲政史上初の女性首相が日本に誕生して3カ月余り。高市早苗氏は、歴代首相が十分取り …
野田佳彦《緊急メッセージ》、ピントがズレている
2026年2月4日 国会・選挙・政局
朝日新聞が2日の朝刊に総選挙の中盤情勢を掲載した。「自維300議席超うかがう」の大見出し。サブ見出しは「中道ふるわず半減も」となっている。300超という数字と中道半減もという見通しが、選挙真っ只中の日本列島に大きな衝撃を …
ジャーナル(3日)、日本最大の政党は「無党派党」、中革連のターゲットは創価学会員=最後の決め手は党首の「熱量」か
日本最大の政党は?この質問に主要メディアは多分自民党と答えるだろう。自民党は比較第1党ではあるが、日本の最大政党ではない。ではどこか。支持政党を持たない無党派層の集まりである「無党派党」である。この党に所属する有権者は選 …
ジャーナル(2日)、創価学会対無党派層の戦いか、投開票まで残り1週間=自民優勢報道の裏側で起こっていること
今朝ネットでニュースを見ていて驚いた。朝日新聞が昨日配信した総選挙の情勢調査によると自民党は単独で過半数を維持し、自維連立政権としては300議席超をうかがう勢いだとある。1月半ばにある飲み会で筆者がドタ感でしゃべった数字 …
「池田大作が作った党」に投票できなくなった創価学会員の本音…「学会票」を当てにする立憲議員の残酷な現実<YAHOOニュース>2026/01/23 16:00
PRESIDENT Online 公明党と立憲民主党の衆院議員が、新党「中道改革連合」を結成した。公明党を支えてきた創価学会票は本当に中道に流れるのか。雑誌『宗教問題』編集長の小川寛大さんは「世間で認識されている“学会票 …
焦点:日中関係の行方占う衆院選、高市氏勝利なら中国は戦略変更も<ロイター日本語版>2026年1月30日午前 7:12 GMT+9
2026年1月30日 中国国会・選挙・政局高市総理・総裁(高市政権)
鬼原民幸, John Geddie, Tim Kelly, Antoni Slodkowski [東京/北京 30日 ロイター] – 2月8日投開票の衆議院選挙は物価高対策が最大 …
総選挙(29日)
2026年1月29日 国会・選挙・政局高市総理・総裁(高市政権)
▽自民が単独過半数うかがう、中道は伸び悩み・国民横ばい・参政大幅増…読売序盤情勢調査<読売新聞オンライン>2026/01/28 23:00 読売新聞社は2月8日投開票の衆院選(総定数465)について、1月27、28の両 …
ジャーナル(28日)、総選挙公示、舌戦期待も霞む論点=野田氏はなぜ「政権をとる」と言わないのか
総選挙が27日公示された。各党の候補者が出揃い、本格的な論戦が期待されるが、実態は相変わらずの党利党略。国際情勢も日本経済の先行きも、円相場の行方も無関係の当選最優先のドロ仕合い。そんな印象を受ける。そのせいだろう。ほぼ …