a2トピックス(2)
中道改革連合が5本柱の基本政策、現実路線打ち出す…「食料品の消費税率ゼロ」「安保関連法は合憲」<読売新聞オンライン>2026/01/19 15:40
2026年1月20日 野党
立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」は19日、衆院選の公約に向けた基本政策を発表した。「生活者ファーストの政治」を実現させるとして、食料品の消費税率ゼロを掲げたほか、安全保障関連法を合憲と位置づけるなど現実 …
ジャーナル(19日)、高市政権対中道改革連合、若者とお爺ちゃんの戦い=解散・総選挙の実態
2026年1月19日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
新党「中道改革連合」(中革連)が正式に旗揚げした。予期せぬ解散あり新党結成ありと、政界は相変わらず民意を無視した“政権ゴッコ”に明け暮れている。政党とは議会の多数を握って政策を実現することを目的としている。だから与党が都 …
大阪ダブル選、いら立つ与党 維新・吉村氏「独断」、衆院選に影響も<時事ドットコム>2026年01月17日07時18分
2026年1月17日 国会・選挙・政局
自民党と日本維新の会の中で吉村洋文維新代表(大阪府知事)へのいら立ちが強まっている。与党内の反対論にもかかわらず、吉村氏は16日、「大阪都構想」に再挑戦するとして知事辞職願を提出。維新からは「独断だ」と批判が上がり、自 …
ジャーナル(15日)、国民民主・玉木代表の優柔不断さが誘発した解散・総選挙、高市総理連立幹部に解散を通告=弱い総理の強い決断
2026年1月15日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
今回の解散・総選挙は、国民民主党・玉木代表の連立入りをめぐる優柔不断さが誘発したと言っていいだろう。驚いたことに今朝のニュースには、立憲民主党と公明党が新党結成に動いているとある。野田代表の提案のようだ。さすがに総理経験 …
米最高裁、トランプ大統領の関税について14日は意見公表見送り<bloomberg日本語版>2026年1月15日 at 0:18 JST
Greg Stohr 米連邦最高裁判所は14日、トランプ米大統領の関税政策について意見公表を見送った。同政策の合憲性について判断が出るのは早くても来週になる見通し。 最高裁は次の意見公表日を発表していないが、判事が審 …
ジャーナル(14日)、サナエノミクス、アベノミクスとは別物=この違いが意外に理解されていない
2026年1月14日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
解散風が吹きまくる中で、サナエノミクスとアベノミクスの違いに気付かない人が多いようだ。同じと考えている人が結構いる。故安倍氏と高市氏の親密な関係と経済政策を混同している。特に主要メディアにこの傾向が強い。個人的にはまった …
ジャーナル(13日)、通常国会冒頭解散へ、権力をめぐる二重構造の解消が目的か=高市政権
2026年1月13日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
高市政権が一枚看板ともいうべき「経済対策最優先」の方針を転換した。23日に召集される通常国会の冒頭で解散する。主要メディアの中には「撤回の可能性もある」との見方もあるようだ。おそらくそうした予測は外れるだろう。読売新聞の …
トランプ関税巡る最高裁判断は持ち越し、次回意見公表日は14日<bloomberg日本語版>2026年1月10日 at 0:14 JST
Greg Stohr 米連邦最高裁判所は9日、審理済みの案件に関する今年最初の意見公表で、トランプ米大統領の包括的な上乗せ関税について判断を下さなかった。 また、次回の意見公表日を14日に設定した。 最高裁はどの …