高市総理・総裁
自民衆院選公約、消費税減税は曖昧表現「検討加速」…首相は明記迫ったが財政規律の緩み懸念受け「まさに折衷案」<読売新聞オンライン>2026/01/22 07:35
2026年1月22日 高市総理・総裁
衆院選の公約を発表する自民党の小林政調会長(21日、党本部で)=松本祐典撮影 鶴田瑛子 自民党は21日に発表した衆院選公約に、消費税減税の検討加速を盛り込んだ。高市首相(党総裁)が自身の「悲願」として強く求めたものだ。 …
ジャーナル(20日)、「再定義」の時代、総選挙は国民が直接総理を選ぶ選挙=これまの定義がズレはじめている
2026年1月20日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
高市総理の解散・総選挙に向けた記者会見の様子を、今朝主要メディアのニュースやテレビ、YouTubeなどで確認した。昨日は所用があって直接会見を見られなかった。突然の解散・総選挙、中道改革連合(中革連)という新党の結成など …
ジャーナル(19日)、高市政権対中道改革連合、若者とお爺ちゃんの戦い=解散・総選挙の実態
2026年1月19日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
新党「中道改革連合」(中革連)が正式に旗揚げした。予期せぬ解散あり新党結成ありと、政界は相変わらず民意を無視した“政権ゴッコ”に明け暮れている。政党とは議会の多数を握って政策を実現することを目的としている。だから与党が都 …
ジャーナル(15日)、国民民主・玉木代表の優柔不断さが誘発した解散・総選挙、高市総理連立幹部に解散を通告=弱い総理の強い決断
2026年1月15日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
今回の解散・総選挙は、国民民主党・玉木代表の連立入りをめぐる優柔不断さが誘発したと言っていいだろう。驚いたことに今朝のニュースには、立憲民主党と公明党が新党結成に動いているとある。野田代表の提案のようだ。さすがに総理経験 …
ジャーナル(14日)、サナエノミクス、アベノミクスとは別物=この違いが意外に理解されていない
2026年1月14日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
解散風が吹きまくる中で、サナエノミクスとアベノミクスの違いに気付かない人が多いようだ。同じと考えている人が結構いる。故安倍氏と高市氏の親密な関係と経済政策を混同している。特に主要メディアにこの傾向が強い。個人的にはまった …
ジャーナル(13日)、通常国会冒頭解散へ、権力をめぐる二重構造の解消が目的か=高市政権
2026年1月13日 国会・選挙・政局無職家のつぶやき高市総理・総裁
高市政権が一枚看板ともいうべき「経済対策最優先」の方針を転換した。23日に召集される通常国会の冒頭で解散する。主要メディアの中には「撤回の可能性もある」との見方もあるようだ。おそらくそうした予測は外れるだろう。読売新聞の …