ジャーナル(27日)、円安が止まらない、政府・日銀どこまでも無策
2024年6月27日 無職家のつぶやき
円が再び下げ足を早めている。ロイターによると財務省の神田真人財務官は26日、足元の為替相場について「最近の急速な円安の進行に関しては深刻な懸念を有しており、高い警戒感をもって市場の動向を注視している」と語った。同日夜、財 …
自民党総裁選挙、焦点は「麻生派の動向」…河野氏再出馬意向に懸念と期待感が交錯<読売新聞オンライン>2024/06/27 07:00
2024年6月27日 国会・選挙・政局
秋の自民党総裁選に向け、麻生副総裁率いる麻生派(55人)の動向に注目が集まっている。麻生氏が岸田首相の後ろ盾となる一方、「ポスト岸田候補」の河野デジタル相は再出馬の意向を固めたためだ。派内では、河野氏に懸念と期待感が交 …
米大統領選挙(26日)
▽同性愛で有罪の軍人恩赦へ、バイデン米大統領が発表<ロイター日本語版>2024年6月26日午後 7:38 GMT+9 [ワシントン 26日 ロイター] – バイデン米大統領は26日、同性愛行為で有罪とされた退 …
イスラエル・ハマス戦争(26日)
2024年6月27日 イスラエル・ハマス戦争(中東情勢)
▽米、イスラエルへの爆弾輸送停止を維持 解決策巡り「協議中」<ロイター日本語版>2024年6月27日午前 5:37 GMT+9 By Matt Spetalnick [ワシントン 26日 ロイター] ̵ …
ウクライナ戦争(26日)
2024年6月27日 ウクライナ情勢
▽国連安保理、ロシア南部ダゲスタン共和国での銃撃を非難<ロイター日本語版>2024年6月27日午前 3:49 GMT+9 [26日 ロイター] – ロシア南部ダゲスタン共和国の首都など2都市で23日に発生した …
米5月新築住宅販売、前月比11.3%減の61万9000戸 供給戸数は16年ぶり高水準<ロイター日本語版>2024年6月27日午前 4:23 GMT+9
[ワシントン 26日 ロイター] – 米商務省が26日発表した5月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比11.3%減の61万9000戸と、昨年11月以来の低水準となった。ロイターがまとめ …
プーチン氏、イラン大統領代行と電話会談 エネルギーなど巡り協議<ロイター日本語版>2024年6月27日午前 3:44 GMT+9
2024年6月27日 プーチン大統領(反プーチン)
[モスクワ 26日 ロイター] – ロシア大統領府(クレムリン)は、ロシアのプーチン大統領が26日にイランのモフベル大統領代行と電話会談したと発表した。 両首脳は、エネルギーや「大規模インフラプロジェクト」を …
急速な円安進行「深刻な懸念」と神田財務官、必要に応じ対処と強調<ロイター日本語版>2024年6月26日午後 10:50 GMT+9
[東京 26日 ロイター] – 神田真人財務官は26日、足元の為替相場について「最近の急速な円安の進行に関しては深刻な懸念を有しており、高い警戒感をもって市場の動向を注視している」と語った。同日夜、財務省内で …
昇進や「幻の赤ちゃん」抱える不安を軽減-女性役員育成の壁に挑む<bloomberg日本語版>2024年6月27日 6:00 JST
照喜納明美、佐々木礼奈 株主総会シーズンが27日にピークを迎え、女性役員がどの程度増えるかに注目が集まっている。政府が女性役員比率の向上を呼びかける中、比率は徐々に上昇しているものの、社外からの登用が大半で、社内登用の役 …
ブラックロック元幹部、化石燃料「悪者扱い」問題視-移行阻害を懸念<bloomberg日本語版>2024年6月27日 6:00 JST
2024年6月27日 c41カーボンニュートラル
Saijel Kishan ブラックロックの元サステナブル投資担当責任者ポール・ボドナー氏は、環境問題への取り組みを前進させる上では、気候変動活動家が化石燃料産業を「悪者扱い」するのをやめる必要があると述べた。 現在 …
【米国市況】円が対ドル160円80銭台、38年ぶり安値-国債売りの一因に<ロイター日本語版>2024年6月27日 5:54 JST
2024年6月27日 マーケット
Rita Nazareth 外国為替市場で円相場は対ドルで1ドル=160円80銭台に下落。1986年以来の安値に沈んだ。円安・ドル高の進行を受けて、神田真人財務官が市場をけん制したが、発言後も円売りに歯止めがかからなかっ …
【今朝の5本】仕事を始める前に読んでおきたい厳選ニュース<bloomberg日本語版>2024年6月27日 6:02 JST
2024年6月27日 今朝の5本
円安に歯止めがかかりません。神田真人財務官が市場をけん制しましたが、下げ幅を縮めたのは一瞬。すぐに円売りが優勢となりました。介入への警戒感が高まる一方、実弾投入にはボラティリティーが高まる必要があり、日本当局はもう少し待 …