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菅政権ばかりか、日本学術会議も「学問の自由」を守れていない現実<DAIAMOND ONLINE>2020.10.6 4:15

上久保誠人:立命館大学政策科学部教授 Photo:Carl Court/gettyimages 「日本学術会議」の新会員候補者6人を政府が任命から除外した。この政府の決定に対して、菅義偉政権の「学問の自由の侵害」を厳しく …

新型コロナ感染をロボットで嗅ぎ分けろ-米新興企業コニクの挑戦<bloomberg日本語版>2020年10月2日 13:54 JST

生物学とコンピューティング技術の融合は成長が期待できる分野 コニクにはソフトバンクGやチャンギ空港などが出資している 新興バイオテクノロジー企業のコニクは、新型コロナウイルス感染の有無をいち早く嗅ぎ分けられるロボットの開 …

航空会社マイレージポイントを代替資産に-JPモルガンが仕組み作り<bloomberg日本語版>2020年10月2日 0:44 JST

米銀JPモルガン・チェースは航空会社やホテルが提供するロイヤルティープログラムでのポイントを、株式やトウモロコシ先物と同じような資産に変える仕組みを作ろうと取り組んでいる。   JPモルガンの1日発表によると、同行はアフ …

コラム:トランプ氏納税問題と米税制、大統領選の争点になるか<ロイター日本語版>2020年9月29日4:50

John Foley [ニューヨーク 28日 ロイター BREAKINGVIEWS] – 米国の税制が、企業や富裕層に有利なことは誰の目にもはっきりしている。だから米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)が報じた …

バイデン氏、対中強硬姿勢の維持必要 当選なら=クルーグマン氏<ロイター日本語版>2020年9月29日3:45

[ブラジリア 28日 ロイター] – ノーベル経済学賞受賞者のポール・クルーグマン氏は、民主党の大統領候補ジョー・バイデン前副大統領が11月の大統領選で勝利した場合、中国に対する強硬姿勢を維持する必要があると …

世界の金融大手、マネロン疑惑 米政府文書で発覚、株価急落<時事ドットコム>2020年09月21日20時59分

 【ロンドン時事】複数の世界的な大手金融機関が過去20年近く巨額のマネーロンダリング(資金洗浄)に利用されていた疑いがあることが、米政府の内部文書で発覚した。取引総額は計2兆ドル(約209兆円)に上る規模だという。国際調 …

法相が軍に働き掛けか 息子の休暇で、文政権打撃―韓国<時事ドットコム>2020年09月18日07時23分

 【ソウル時事】韓国の秋美愛法相(61)が与党代表時代、兵役中だった息子の休暇延長に便宜を図るよう軍に働き掛けた疑惑が浮上している。徴兵制のある韓国では、兵役絡みの不正に国民は強く反発する。娘の大学院不正入学疑惑で辞任に …

米司法省、ボルトン氏の著作巡り捜査着手=WSJ<ロイター日本語版>2020年9月16日 6:48

[ワシントン 15日 ロイター] – 米司法省は、ボルトン前大統領補佐官(国家安全保障問題担当)が出版した政権の内幕本を巡り、機密情報の扱いに問題がなかったか犯罪捜査に着手した。米紙ウォールストリート・ジャー …

ディズニーに質問状 新疆で撮影の映画「ムーラン」―米議員団<時事ドットコム>2020年09月12日19時21分

 米議会の超党派議員団は11日、中国新疆ウイグル自治区で一部が撮影され議論を呼んでいる米ウォルト・ディズニーの映画「ムーラン」をめぐり、同社と中国当局との関係を問う書簡をチャペク最高経営責任者(CEO)に送った。同自治区 …

独首相、パイプライン再検討支持-毒物使用疑惑へのロシア対応次第で<bloomberg日本語版>2020年9月7日 21:27 JST

ドイツのメルケル首相は、ロシアの野党勢力指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏に対する毒物使用疑惑へのロシア政府の対応次第で、同国とのガスパイプライン事業「ノルドストリーム2」を再検討する姿勢を支持した。この姿勢はマース外相が打 …

ロシア反体制派に神経剤ノビチョク使用、独「疑いのない証拠」<ロイター日本語版>2020年9月3日 / 01:22

[ベルリン/モスクワ/ブリュッセル 2日 ロイター] – ドイツ政府は2日、同国で治療中のロシア反体制派アレクセイ・ナワリヌイ氏(44)について、同氏に対し神経剤「ノビチョク」が使用された「疑いのない証拠」が …

中国の大学所属を隠し、NASA研究に関与…米司法省が教授逮捕<読売新聞オンライン>2020/08/26 07:11

 【ワシントン=船越翔】米司法省は24日、中国の大学に所属していることを隠して米航空宇宙局(NASA)の研究に関わったとして、米テキサスA&M大のジョンドン・チョン教授(53)を虚偽説明などの疑いで逮捕したと発表した。米 …

トランプ氏支持の陰謀集団「Qアノン」が勢い ネットからリアルに進出も<産経ニュース>2020.8.26

 新型コロナウイルスの流行でトランプ米大統領の再選に逆風が吹く中、インターネット上で誕生した陰謀論を唱える極右集団「Qアノン」が勢いを見せている。「ディープステート」(影の政府)と闘う救世主としてトランプ氏を熱烈に支持す …

ロシア野党指導者体調異変 英スパイ事件と類似か 欧メディア<NHK>2020年8月26日 7時08分

ロシアの野党勢力の指導者のナワリヌイ氏が治療を受けているドイツの病院が毒物が使われた可能性があるとしていることについて、ヨーロッパのメディアは、おととしイギリスでロシアの元スパイが襲われた暗殺未遂事件で使われた神経剤との …

ロシア、ナワリヌイ氏巡る調査不要 毒物使用「定かでない」<ロイター日本語版>2020年8月26日 / 01:56

[モスクワ 25日 ロイター] – 移動中に意識不明の重体となり、毒を盛られた疑いが持たれているロシア野党勢力の指導者ナワリヌイ氏について、ロシア政府は25日、毒が盛られたかは定かでなく、現時点で体調が急変し …

トランプ氏に資産価値不当操作の疑い、NY司法長官が調査<ロイター日本語版>2020年8月25日 / 06:10

[ニューヨーク 24日 ロイター] – トランプ米大統領が経済的な利益を得るために資産価値を不当に操作したかどうかを巡り、ニューヨーク州のジェームズ司法長官が調査を行っていることが、州の連邦裁判所に提出された …

ロシア野党指導者ナワリヌイ氏、毒物中毒確認 独首相は調査要求<ロイター日本語版>2020年8月24日 / 17:34

[モスクワ/ベルリン 24日 ロイター] – 飛行機内で体調が急変して意識不明の重体となり、22日にドイツに移送されたロシアの野党指導者アレクセイ・ナワリヌイ氏について、入院先のベルリンのシャリテ病院は24日 …

ロシア政府系組織、Qアノン陰謀論拡散か 米大統領選への影響懸念<ロイター日本語版>2020年8月25日 / 02:49

[サンフランシスコ 24日 ロイター] – 陰謀論を宣伝する集団「Qアノン(QAnon)」について、ソーシャルメディア分析専門家は、ロシア政府が後ろ盾する組織が陰謀論の拡散に一定の役割を担っているとし、11月 …

重体のロシア野党指導者、独に移送へ 医師ら毒物説否定<ロイター日本語版>2020年8月21日 / 18:30

[オムスク 21日 ロイター] – モスクワに向かう旅客機の中で体調不良を訴えシベリアのオムスクの病院に緊急搬送されたロシア反体制派指導者ナワリヌイ氏を巡って、ロシアの医師団は21日、治療のため同氏をドイツに …

米連邦地裁、トランプ氏訴え棄却 検察への財務記録開示遅延巡り<ロイター日本語版>2020年8月22日 / 02:40

[ニューヨーク 21日 ロイター] – 米連邦地裁は21日、トランプ大統領がニューヨーク州検察当局への財務記録の開示を遅らせることを求めた訴えを退けた。  同地裁は前日、財務記録開示を免除することは …

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